mauve-pink’s blog

タッキーが大好きです。海里副社長に捕まって滝翼の魅力に気がついた滝翼ファン1年生です

寝不足の土曜日

6月17日(土)、丸の内ピカデリー

滝沢秀明さんの初主演映画『こどもつかい』の公開初日舞台挨拶に行って参りました。


f:id:mauve-pink:20170618191929j:image

休日の朝9時30分にもかかわらず満員。

98%、いや99%は女性でした。ジャニーズの現場でした。

休日の朝イチホラーに動員するタッキーと有岡君の引力。

 

私はアナ雪ぶりの映画鑑賞で、初めてのホラー映画だった。

 

正直言って、滝沢歌舞伎の『こどもつかい』の演目も、目を瞑っていたし、出来れば耳も塞ぎたかったし、今までの現場の中で一番気乗りがしなかったけど、上映後に舞台挨拶でタッキー本人が来てくれるなら、そこは幸せなんで、行くっきゃない!

 

ネタバレは控えたいので、詳しくは書けませんが、小さい子供を育てている自分にとっては、一瞬でそれとわかる、胸が苦しくなる、悲しくなる、社会問題も背景に描かれ、ホラーっぽさはさほど多くはなかった。

 

数回あった直視できないシーンは、目を瞑って乗り切った。

 

腕まくりして、黒いG-SHOCKのようなゴツめの腕時計をしている、有岡大貴くんの演技が、想像以上にカッコよかった。

 

Hey!Say!JUMPを本当に何も知らない私の、有岡君の最初のイメージは『可愛い』だったのが、番宣やラジオのゲストで見聞きするほどに『面白い』『頭がいい』『謙虚』『等身大』『演技がカッコいい』とぐんぐん印象がアップしていった。

 

主演タッキーの出番は多くないように感じたけど、真夏の撮影だった事を全く感じさせず、存在感のある難しい役を見事に演じていた。

私がこの映画を観て思った事は、

子供や介護を必要とされる方など、自分一人では生きられない立場・力的に弱い方々にも、

主導権を握りがちの働き世代の人間と、等しく感情があり、等しい人権がある。

 

私で言えば息子を想像するのだけど、

言い合っても、最後は従うしかない子供の気持ちをもっと大事にしようと思った。

 

子供の立場で子供の気持ちになってみる。

同じ目線で話を聞く、希望を聞く。

追い詰めない、プライドを傷つけない、

希望に添えない時は説明をする。

イライラをぶつけない。

大人が苦しくならないように、周りに甘えられる時はありがたく甘えさせてもらう。

少々部屋が散らかっていても、家事が完璧に出来なくても、よしとする。

笑顔でいる、笑い合える状態でいる。

…ん?脱線した感あるけど改めて思った。

 

舞台挨拶は20分くらいあって、『今』のタッキーが見れて、タッキーの声が聴けて、監督さんも謙虚で可愛く面白い方で、大満足だった。

 

私の入った回は、全国130ヶ所以上の劇場とライブビューイングで中継が繋がっており、全国の滝担さん・安藤さん達と同じ時間を共有できている事がとても嬉しかった。

 

登場する時と、退場する時にかかった音楽がなんだかカッコよかったぞ!

 

夜は、いや深夜は『屋根裏の恋人』第3話。

眠くて疲れて目がショボショボして、頭も朦朧としていたけど、やっぱり皆さんとツッコミながらリアタイしたくて、起きていた。

 

屋根恋が始まる直前にメンズビゲンのタッキーのCMが流れ、一瞬で目が覚めた。

 

第3話は、詳しい感想は翼担の皆様にお任せする事にして、個人的に涙が出たのは、衣香のお母さんが車の助手席に座って去って行く時、同時にお母さんで居たかったと泣いていたシーンだった。

砂浜のシーン、良かった。

ベッドシーンの樹の、肌から色気が溢れ出ていた事に驚いた。ふわぁー♡

 

タッキーに朝5時前に早起きさせられ、

翼くんに深夜1時まで夜ふかしさせられ、

寝不足で目がショボショボしたけど、幸せな疲れで爆睡できた土曜の夜だった。

ん~楽しかった!!

 

 

 

 

まだまだ続くよ銀座グルメ

今年、初めて行った滝沢歌舞伎。

新橋演舞場のお楽しみは、公演そのものは勿論の事、グッズを買ったり、ステージフォトが順次発売されたり、そして特筆すべきは『演舞場グルメ』であろう。

 

今まで新橋演舞場の事を全く知らなかったド素人の私は『へぇ~!場内で食べ物食べていいんだね!』からスタートし、皆さんのありがたいレポで、滝沢歌舞伎限定のお弁当や麺類、ウーピーパイ、桜もなかアイス等を知り、観劇に行く度にその演舞場グルメも楽しむ事を覚えました。

 

最後は、贅沢にもウーピーパイに飽きてきてしまい、幕間(まくあい)に紅茶のシフォンケーキをいただきました。


f:id:mauve-pink:20170611163553j:image

私はまだ経験が無いのですが、桟敷席では

幕間にお食事が運ばれて来ます。

 

自担の『生の舞台』と『演舞場グルメ』。

何と贅沢な素敵な幸せな時間だろう♡

 

銀座に何度か通うと、自然と新橋演舞場以外のグルメにも遭遇し、木村屋さんの栗あんぱんにハマり、おとといも今日も、おやつにいただきました。


f:id:mauve-pink:20170611175418j:image

座長が好きなネギラーメンも食べに行きたいです。

 

音楽劇『マリウス』を観に行った日生劇場は、ブルーベリーとクリームチーズのマフィンが美味しかったなぁ。

 

『美味しい』だけではなく、『楽しい』『嬉しい』想いがそこにあったから、銀座グルメは、公演が終わってもなお、キラキラとしています。

 

初めてのジャニーズショップ

昨日、翼担の皆様とランチの後、原宿のジャニーズショップへ連れて行っていただきました。

 

ランチは初めての渋谷。渋谷に降り立った瞬間から私は目を輝かせていました。『おぉーッ!』と声が出て、歩きながら思わず写真を撮りそうになりました。

当然ハチ公前がわからず、ショップの店員さんに聞き、それでもわからず人に聞き、おかげ様でやっと待ち合わせ場所にたどり着くと、マリウスで数回お会いした翼担の方々がニコニコで迎えてくださりとても嬉しかったです。

 

ランチは個室だったので、周りを気にせずヲタ話に花が咲き、3時間弱あっという間でした。

マリウスの後、これまた初めてのコリドー街でソフトドリンクでお喋りした日が懐かしいです。

 

翼担の皆様の中に一人混じった滝担の私のために、タッキーの若い頃の雑誌の連載の切り抜きを持って来てくださり、良い感じの紙の色が貴重なお宝感満載で自宅で大切に読ませていただいています。

 

昨日一番歓声が上がったのは、翼担の大先輩の滝翼ファンクラブの会員番号が100番台と聞いた瞬間でした。ス…スゴい!私は13万8千番台です。

 

ランチの後は滝翼のDVD観賞をする予定でしたが、タッキーのモルディブオフショットが出たと聞いて以来ずっと『ジャニショに行きたい…ジャニショに行ってみたい…』と思っていた事を話したら、他にもジャニショに行った事の無い方がいらっしゃって、急遽原宿に連れて行っていただける事になりました。

 

方向音痴の私は、迷わず目的地にスッと行ける事がまずありがたく、一人では、なかなか敷居の高い若者の街“原宿”のジャニーズショップに、皆さんと行けるなら足取りも軽く、地下の写真コーナーへ階段を降りて行きました。

タッキー&翼のコーナーに向かい、タッキーの写真を見て私は『カ…ッコいい・・・』と声がもれ、お隣からは、翼くんを見て『カ…ッコいい…』『可愛い~』『脚長い』と聞こえてきて、勝手に仲間意識、嬉しかったです。

無駄遣いしないように吟味して少量購入しました。


f:id:mauve-pink:20170609215003j:image

袋が若くて眩しい!10代の若い子が似合いそうな色合いです。

息子のお迎えの時間が迫り、汗だくで自転車を漕いで5分前に滑り込みセーフ。

本当に感謝の1日でした。

 

ジャニーズショップのタッキー&翼コーナーの写真がもう少し増えるといいなぁ!

 

 

2017年 春


f:id:mauve-pink:20170514225146j:image

マリウスと滝沢歌舞伎のおかげで、

今年の春は、スペシャルな春だった。

楽しかった。

 

1年前の今頃は、1年後まさか自分がジャニヲタになっているとは想像もしなかった。

 

思えば、マリウスで生まれて初めて劇場という場所に足を運び、大変気に入り、観劇に行く事で都心の乗り換えの練習になった。

 

今まで、ぼっち参戦で、チケットの申し込みも1枚のみだった自分が、経験した事のなかったチケットのやり取りを初めて経験し、本当に勉強になった。

 

ごく僅かな安藤さんとしか絡んだ事の無かった私が、滝沢歌舞伎で、V6ファンの方々やスノーマンファンの方々、室くんファンの方のお隣で観劇させていただき、終始お喋りも楽しかった。

なかなかこんな機会はないので、一期一会、本当にありがたく、思い出になった。

滝担先輩に顔を覚えていただいて、すごく嬉しかった。

Twitterは『つぶやき』のはずなのに、私は作文のような長文ツイートになりがちの、重いヲタクだった。

全ての人に好かれ、全ての人に応援され、

全ての人に信じてもらう事は出来なかった。

でも、こんな私の事を心配して、DMをくださった方々、今後も連絡とりたいと言ってくださった方々、食事に誘ってくださった方々、本当に嬉しかったです。

 

ありがとうございました。

 

今日は以前、一緒に観劇した健くんファンの方が、再びお声をかけてくださって、一緒に『海鮮サラダそば』を食べて、美味しかった。

今日は、自分の座席周辺の中では、多分私が一番拍手していた。周りの方に引かれるくらい、拍手した。

不思議なもので、応援したい強い気持ちがあると、恥ずかしさなんか吹っ飛ばせた。

 

声はなかなか出せなかったけど、経験を積む毎に出せるようになりたい。

 

私の拙いブログを読んでくださった皆様、

また、ゼロから積み上げて行こうと思っておりますので、いつか戻って来れたら是非絡んでいただけると嬉しいです。

ありがとうございました。         mauve-pink

 

 

 

 

はじめての滝沢歌舞伎

自担の現場はやっぱり痩せる。

自分にとって、一番の美活になっている。

私はディナーショーの後すっかり気を緩めて体重は元に戻っていたのに、

滝沢歌舞伎で4kg痩せた(←私は出演しない)

胸いっぱいで食欲が出ない。

食欲が滝沢歌舞伎欲と入れ替わり、そちらを満たそうとしている感じ。

昨日、滝沢歌舞伎に出かける私の姿が、いつものご近所ズボンスタイルとかけ離れていたから、庭の草取りをパパとやっていた息子が、ご近所じゅうに響き渡るくらい大声で

『パパぁーー!ママが…超!超可愛くなっとるーー!!』と叫び、

いやもうハードル上げんで、そりゃ久しぶりのスカートだけど、こんなん新橋演舞場では普通以下やから~~(ToT)と心の中で呟いて出かけた。

 

さて、4月8日夜公演が、私にとって人生初の滝沢歌舞伎となった。(もう10日経ってますよ…)

私の滝翼FC枠で当選したこの日のチケットは、

前から4列目のセンター付近だった。

マリウスのXC席の時も翼くんの近さに贅沢すぎて驚いたけど、初めての滝沢歌舞伎も、タッキーと健くんが近くて、勿体ないくらい贅沢で、感動の連続だった。

 

初回の感動って、半端ないんですね(ToT)

 

客席の照明が暗くなり、音楽が大きくなっていき、拍手が湧き起こるあの瞬間。

タッキーが登場する時は決まって凄みのあるオーラ!

立ってるだけで、シルエットだけで、わかるんですね(泣)

初めて観た日は、目の前にタッキーが居るだけでもう感動なのに、これでもかと魅せてくれる歌が最高にカッコよく、

Maybeではやっぱり佐久間くんのダンスが色っぽくて瞳奪われ、

初めて観るフライングも自分の頭上1メートルくらいに靴の裏が見えたり、

太鼓もあんなに真剣に頑張っていたんだとわかり、感動し過ぎて息が普通に出来なかった。

滝こみご飯弁当(桜)を購入したものの、開演前も幕間も、時間がたっぷりあったら食べようという気になっただろうけど、持ち帰る事にした。

なので、開演前に桜ウーピーパイを食べたのだが、これがなかなか美味しい!是非とも冷たく冷えている時に食べる事をオススメします。

第二幕で鼠小僧が想像してたより楽しくて、いっぱい笑わせてもらったし、花道で屋根の上のシーンの時、お丸ちゃんが草履を落としたのを『しょうがねーな』と取ろうと降りて鼠さんが片足ひざまずいた瞬間…

私の並びは4人ともガチ滝担だったので、

( ゚д゚)ハッ! として『キャァーーー!!』とこの日一番の声が出て、来る!来る!まさかティファニーの副社長タッキーをやってくれるなんて♡(ToT)

 

『一日よく働いた足だ…(綺麗だよ、ではなくフッカを見上げて)ブッサイクだなぁ!』

会場『キャーーー!!』大歓声と拍手が起こり、

改めてタッキーのサービス精神にありがとう。

WITH LOVE で

『ありがとう』と言えるよ 目の前の

君に 真っ直ぐ 伝えたくて

のあたりから、滝担の先輩方は、両手で振りを一緒にやっていて『いいなぁ』と思った。

安藤さんの振りを初めて見た瞬間であった。

LOVEの時、皆さん迷わず一斉に立ち上がって、手拍子をして一緒に♡を作った。

はじめての滝沢歌舞伎は、タッキーが登場した瞬間から、一夜にして私を滝沢歌舞伎ファンにした。

 

 

初めてのマリウス(ネタバレなし)


f:id:mauve-pink:20170315112854j:image

無事にファンレターを書き上げ、せいせいするほど愛してるのDVD Box付録の小さなクリアファイルに大事に大事に挟んで、日比谷は日生劇場へ行って参りました。

 

私にしては結構エネルギーを使って完成させた肝心のファンレターを、なんと翼担のお友達と夢中で喋っていて黄色いBOXに入れるのを忘れて劇場を出てしまい、外にいらっしゃった係の方に託すというテンパり具合を発揮し自分でもビックリ…。私の最大のミッション…。

 

当日やっぱり色々とバタバタになった私。

自分の学習能力の低さに落ち込む。

来月の滝沢歌舞伎には余裕のお顔で行くのが目標です!

あーっ!!(泣)

今回の私のもうひとつのミッションさえも…すっかり忘れて帰って来ました(ToT)

【料金(税込)】
S席:12,500円
A席:7,500円
B席:4,000円

4000円のお席からの見え方を確認して、マリウスに行こうか迷っていらっしゃる方にお伝えしたかったのに(ToT)

日生劇場は、想像していたよりずっと、こじんまりしていて、私は、4000円のお席でも十分、生の翼くんを堪能できるんじゃないかと思いました。

(説得力ないわぁ…)

 

私は、XC列の下手側で見ました。

ステージがビックリするくらい低くて、翼くんがステージの下手側に来た時は、距離で言うと5メートルくらいの近さで、本当に大きく見えました。

声も、会場全体に聴こえるよう、小さいマイクをつけてスピーカーから聴こえるのですが、翼くんの声の優しい事!良い声♡

時々、舌足らずになるのが可愛かったです。

立ち位置によっては、スピーカーの場所より翼くんの方が近いので、地声がハッキリ聴こえて、不思議な嬉しい感覚でした!

フラメンコを踊り出す前に、翼くんスペイン語で何か叫んでてカッコよかった。

両腕を高く上げていくと、背中の肩甲骨から上に腕を上げる時、本当に毎回『つばさ』のように見えたのは私だけではないと思います。

翼くんは、名前通り『つばさ』を持っている…と鳥肌が立ちました。

カーテンコールの時、手を降ったら、瀧本美織ちゃんが気づいてくれてニコニコ手を振り返してくれて嬉しかったです。

(勘違いかもしれないけど…)

美織ちゃんがフラメンコを踊る時の“表情”が素敵でした。

翼くんのシャツのボタンの外れっぷりが凄くて、長い前髪も加わり色気駄々漏れで本当パニスありがとうございます♡でした笑

カーテンコールで前に立つ時、お茶目な表情で笑いながら、はだけたシャツの前をシュッと整えましたね。

難しいお顔も素敵だけれど、ふとした瞬間の笑顔が見れた時、私はとても嬉しくなります。

今回、マリウスを観ている間ずっと、翼くんのスタイルの良さ、脚の長さに釘付けでした。

やっぱり翼くんが登場すると会場全体が一瞬で空気感が変わり、皆が待っているのを感じました。

初めて行った日生劇場は、入った瞬間からホッとするような安心感があり、心地よかったです。

中に売店もあって、私はマフィンを買ったのですが、幕間の時、皆さん召し上がってて、お客さんの客層もホント落ち着きがあって、“良識ある大人”な感じで、終始温かく感動的な3時間を過ごす事が出来ました。

 

最後に、翼担の方々から異口同音に『見に来てくれて本当にありがとう!』と言ってもらって驚いたのですが、歌舞伎役者(出雲屋)の妻みたいだなぁ♡と心がポッと温かくなりました。

 

 

初めてのファンレター(準備編)

今週マリウスを観劇する事になり、黄色い缶に私もファンレターを入れたくて、

今日、銀座の伊東屋さん『G.Itoya』に初めて足を運びました。

Twitterで、滝担さんが呟いておられて知った伊東屋さん。

中でも銀座のG.Itoyaは12階建のビル全体が文房具を取り扱っていて、それぞれの階にテーマがありました。


f:id:mauve-pink:20170313192303j:image

↑赤いゼムクリップが目印です。

(しっかりティファニーも撮るヲタク…)
f:id:mauve-pink:20170313192535j:image

↓見づらくて申し訳ございませんのフロアガイド
f:id:mauve-pink:20170313192347j:image

私が向かったのは2階『LETTER』のフロア。

春らしい桜のグリーティングカードや便箋や封筒がたくさん並んでいて、胸が踊りました。

 

翼くんに似合いそうなレターセットを選ぶのですが、翼くんの事に関しては何分ド素人であるため、真剣に選んで凄く時間がかかりました。

それで購入したのがこちら。

(ピンクのお花のは自分用です…)


f:id:mauve-pink:20170313192935j:image
タッキーにすらファンレターを書いた事ないのに、私の初めてを翼くんにあげちゃったら、タッキーが拗ねると困るので(笑)、タッキーの分も♡♡と思ったのだけど、選ぶのに凄くエネルギーを消費してしまって、タッキーの分はまた後日、買いに行く事にしました。

綺麗なお部屋、綺麗な机で書きたいと思うので、掃除からやりたい気分…。

進まないよ。これじゃ…全然進まない(泣)

まずは下書き!気負わず下書きよ!

…。何を書いていいのかわからない…。

まだ一度もマリウス観てないから、感想は書けない…。

ポンコツ食リポがすっごく可愛くて面白かったです!とか書いたら怒られそうだし(ToT)

本当にわからない(ToT)

どうしよう・・・(ToT)

 

今、滝翼ファンとして、おそらく幸せのど真ん中に居るんだなぁと最近思います。

私が『早く4月が来てほしい!』と言った時、大先輩の滝友さんが『4月が来たら、あっという間に5月になって、歌舞伎が終わって、歌舞伎ロスになって(ToT) だから、この待ってる今を一日一日大切にしないとなぁと思う』と言った時、

そうなのか(>_<)って凄く納得したんです。

 

次の現場が具体的に決まっていて、当落も出て、確実に現場に行ける安心感の中、待っていられる嬉しさが胸にある日数って、一年の中でどのくらいなんだろう。

大好きな二人が、約束の日のために、一生懸命お稽古して、準備をしてくれて、その日を待っているファンも、色々と準備や手配をしながらワクワクする時間。

 

今、幸せのど真ん中に居ませんか?